不毛な郵政民営化論…
遺伝子組換え技術の意義をもっと訴えるべきだ…
首都移転を急いでどのような意味があるのか…
太陽電池の普及を急ぐべし…
「薬漬け医療」への建設的批判が欲しい…
インターネット・アクセス・ライン戦略の再構築を…
文部と科技庁の統合をバネに科学技術の発展を…
省庁別研究開発プロジェクト制度の改革…
技術政策の失敗が不況を招いた…
WTO決裂をどう見るべきか…
米国政府の情報技術政策をどう見るか…
JCO事故の本質…
公共事業型の科学振興策…
二酸化炭素ガス対策…
日本は相変わらず製造業牽引型経済…
とりあえず対応型のnon-GMO施策…
次世代インターネットと政争…
政治家の体質に「愕然」…
無意味なIT/バイオ育成政策…
ヤングレポート礼賛主義の勃興…
技術屋の経済談義…
「鯨」の問題…
TLOは大丈夫なのか…
未来TVの戦い…
雑炊政策が幅をきかせている…
不況脱出の鍵…
低成長経済賛美派ばかり…
動けぬ体質…
理解し難い住基ネット論議…
終身雇用制度崩壊は幻…
腐敗の元凶はメインバンク制度…
輸入野菜産業の革新的役割… (20021103)
設備投資減税は改革に繋がるか?… (20021119)
高速道路事業問題の根… (20021211)
自滅の道を歩む日本の農民… (20021216)
自称「革新」派の見分け方… (20021219)
パフォーマンス政治の背景… (20021219)
反グローバリズム夢想派… (20030312)
恒例となった株式市場対策… (20030314)
財政破綻(1:日銀だのみ)… (20030421)
財政破綻(2:小泉改革の是非)… (20030422)
財政破綻(3:残り時間は僅か)… (20030423)
理解不能な特許調査報告(1:ライフサイエンス)… (20030502)
理解不能な特許調査報告(2:ナノテクノロジー)… (20030503)
団塊の世代の危機感とは… (20030525)
小泉改革の終焉… (20030531)
解決の目処がつかない農業問題… (20030606)
ゴルバチョフ型政治… (20030727)
うすいの不思議… (20030910)
水銀汚染警告の不思議… (20030916)
公取温泉調査の不思議… (20030917)
保育所分析レポートの不思議… (20030918)
つまらぬ自民党総裁選… (20030920)
交渉技術の重要性… (20030929)
カドミウム米規制への無理な抵抗… (20031229)
煽動家の時代… (20040108)
BSE対策でわかる畜産行政の現実… (20040113)
危険な食糧自給政策とは… (20040206)
国会の鶏肉安全性論議の質… (20040321)
民主主義の危機… (20040428)
おぞましいニュース… (20040726)
交通インフラ投資のデメリット… (20040729)
美浜3号機事故の本質… (20040812)
極東の3流国… (20040824)
宗教原理主義者の侵攻… (20040910)
人権擁護の戦い… (20040927)
宗教対立を煽るテロリスト… (20040930)
Volckerの時代には戻れない… (20041105)
後継南極観測船の早期就航の意義とは… (20041209)
ロサンジェルスの風潮を読む… (20050131)
改憲の前に考えるべきこと… (20050330)
戦略的発想力強化の前に
… (20050419)
リベラルへの不信感
… (20050801)
改革政党とは
… (20050825)
地域で守ろうみんなの命… (20050920)
衆院選の結果を眺めて… (20050927)
鳥インフルエンザ情報を眺めて… (20051115)
錯綜する社会の2極化論議… (20060308)
平和主義勢力の問題… (20060410)
ADBの活動に期待したい… (20060516)
radicalistに変身するFRIEDMAN
… (20061026)
バイオにかこつけた補助金ばらまき行政
… (20061109)
政治の季節が始まる
… (20070125)
同一労働同一賃金へ進むのか
… (20070207)
政治家の発言をどう見るか… (20070214)
歴史認識の話… (20070314)
ソロモン諸島救援を… (20070409)
スコットランドを眺めてつい考えてしまう… (20070412)
保険金不払いは政治の問題… (20070423)
本格的シンクタンク待望論… (20070521)
核武装論議が引き起こす問題… (20070613)
お米輸出話の本質… (20070723)
自民党の参議院選敗退は当然の帰結… (20070730)
変革の時代突入か… (20070801)
後継首相は自明… (20070914)
自民党総裁選挙報道を眺めて… (20070921)
景気腰折れか… (20071126)
タクシー料金値上げで考えたこと… (20071210)
1870年頃のアナロジー話… (20080128)
日本株さらなる低迷か… (20080204)
期待するしかない討論会… (20080215)
1ドル100円でも経常収支大幅黒字… (20080518)
円貨逃避の時代… (20080612)
日本の輸出経済の地盤沈下状況を見る… (20080710)
--- リンク集 ---
USA
… (20061017)
欧州
… (20061018)
北東アジア
… (20061023)
中東
… (20061214)
中国
… (20070118)
日本の新聞(メディアリンク)
… (C) 日本新聞協会
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--- ビジネス特区で新風は吹くか? ---
魅力なき農業特区… (20040301)
凡庸とした物流特区… (20040302)
訳のわからぬ幼稚園特区… (20040303)
英語教育を行うだけでも特区扱い… (20040304)
ドグマ化が目立つ義務教育特区… (20040305)
[教育の産業化… (20040217) ]
小さな一歩のコンビナート特区… (20040306)
にぎわい特区の苦悩… (20040307)
IT特区は動いてはいるが… (20040308)
土地開発公社の再興は可能か… (20040309)
廃タイヤ特区がついに登場… (20040310)
構造改革特区推進派の正体… (20030326)
どぶろく特区の本質
… (20061115)
--- 地方の問題 ---
地方不振を呼び込む政策… (20060208)
--- 中小企業政策の抜本的見直し必至 ---
空しい工業集積化策… (20040622)
地域発展策の欠点… (20040623)
無方針な中小企業育成… (20040624)
本当に競争政策なのか?… (20040625)
--- 世界を見る眼を養おう ---
中東問題(1)…
中東問題(2)…
強硬な米国政府方針… (20030120)
韓国新政権の核容認方針… (20030214)
朝鮮戦争勃発の危機… (20030304)
朝鮮戦争勃発の危機(続)… (20030318)
イラク戦での同床異夢(1)… (20030329)
イラク戦での同床異夢(2)… (20030330)
朝鮮戦争勃発の危機(続々)… (20030420)
アジア経済圏構想の現実化… (20030528)
1億ドルで買った南北首脳会談… (20030630)
朝鮮戦争は不可避か… (20030719)
ベビーブーマー政治… (20030724)
ドーハの不調… (20030924)
米国大統領選挙に見る変化… (20040202)
フセイン打倒の危うさ… (20040207)
水支援の意味… (20040228)
catastropheに繋がらなければよいが… (20040525)
隣国の危険な政権… (20040914)
テロ蔓延にどう対処するつもりか
… (20041122)
朝鮮半島の不安定化
… (20050114)
人種・民族ビジネスの危うさ
… (20050121)
制裁は冒険主義ではないのか… (20050221)
日本の国際テロ対策の課題とは… (20050310)
アジアの平和は終わるのか… (20050404)
中国の危険性とは… (20050518)
Gleneaglesサミットを振り返る… (20050725)
中露合同軍事演習のニュースに接して… (20050829)
ドイツ年最大の行事を眺めて… (20051003)
韓国の病巣… (20051012)
米国の方針転換はあるか… (20051117)
グローバル主義に関する議論… (20051213)
コーヒーから見える政治状況… (20051221)
米国流国際政治とは… (20060117)
フランス政治の危険性… (20060206)
フランス民族主義がもたらす災い… (20060207)
イラン問題の見方… (20060223)
イスラム宗教国家について勉強してみた… (20060313)
フランスは他山の石… (20060413)
素人が読む米国の戦略… (20060420)
素人が読む米国の戦略[続]… (20060424)
ラテンアメリカの胎動をどう見るか… (20060523)
イラン問題は新時代幕開けの象徴… (20060605)
韓国政治の体質を眺める… (20060608)
移民問題を考える… (20060621)
不透明な米国大統領選の行方… (20060713)
止めようがないイスラエルの戦争… (20060806)
レバノン捨石作戦が進む… (20060809)
Al-Qaedaの失敗… (20060820)
北朝鮮問題は米国にとって正念場… (20061012)
北東アジア問題とは
結局のところ中国問題… (20061016)
米国は政策大転換を図るつもりか
… (20061204)
BLAIR提案に期待するのだが
… (20061214)
米中蜜月時代突入か
… (20070118)
東亜共栄圏構想
… (20070122)
2020年シナリオの読み方… (20070307)
中国の組織を考える… (20070326)
イラクはいよいよ正念場… (20070418)
儒教回帰は可能か… (20070424)
仏大統領戦を眺めて… (20070508)
日米関係の変化… (20070514)
中東大乱は防げるか… (20070529)
米中関係親密化が進む… (20070607)
国連は温暖化問題で成果をあげられるだろうか… (20070620)
暑い夏になるのか?… (20070625)
Hamiltonianの考え方とは… (20070702)
Lee首相のインタビュー記事を読んで… (20070709)
保護主義に対抗できるか… (20070719)
イスラム宗教国家化が進むか… (20070910)
ミャンマー報道を眺めて… (20070928)
ミャンマー関連の記事を読んで想うこと… (20071005)
国際協調・民族協調主義の胡散臭さ… (20071011)
中国共産党の大胆な変身… (20071025)
民族紛争から大戦争への道… (20071105)
アジアの覇権は誰が握るのか… (20071108)
不安定化の元は民族問題
… (20071213)
2008年オリンピックの見所… (20071220)
ミサイル防衛をどう考えるべきか… (20080109)
中東のシナリオを考える [1]… (20080327)
中東のシナリオを考える [2]… (20080331)
中東のシナリオを考える [3]… (20080403)
中国の労働市場が変わる… (20080414)
チベット動乱を眺めて… (20080424)
胡錦濤主席訪日の見方… (20080515)
米国大統領候補選挙戦の副作用… (20080602)
Mahathir前首相の言わんとするところ… (20080616)
米国安全保障政策大転換か… (20080626)
中東大戦争への道… (20080718)

--- 戦争の時代 ---
1:米国の方針… (20031209)
2:資源争奪戦… (20031210)
3:アゼルバイジャンの火種… (20031211)
4:グルジア政変… (20031212)
5:アルメニアの成功… (20031213)
6:国連の意義… (20031214)
--- Look East ---
先進国に学ばない政治家…
シンガポールはIT先進国…
シンガポールはIT先進国(続)…
--- 憲法論議が騒がしい ---
他山の石とは言い難い欧州憲法… (20040416)
人権無視の憲法… (20040417)
理念追求なき憲法… (20040418)
--- 時代は変わる ---
レバノン騒動は他人事か… (20050323)
騒乱の時代… (20050525)
Palmisano の思想… (20060710)
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